3.29.2009

ハイジな日


うれしいお顔いっぱい。

chocoのうれしいお顔を見たくてお出かけしたら、ここでもあそこでも。
なんか得した気分。


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牧場へおでかけした休日。
黄色い絨毯が迎えてくれた。




気分は羊飼い。
100頭ぐらいに囲まれるのが夢。





パタパタ頑張ってはみたけれど
クジャクさん、chocoの求愛には応えてはくれなかったね。
彼らの発情っていつ頃なんだろう・・・・。


どこかで見た事のあるお土産も。


3.24.2009

yamai



chocoが早朝げぼーっとやった。
胃腸風邪再び。
もしもししてもらって、お薬頂いて、
大人しく自宅療養。


半日で飛び跳ねてましたけど。



季節の変わり目は苦手だなぁ。
私も頭痛に胃痛に肩こりにあれやこれや・・・・・。

chocoが幼稚園に行くようになったら一番したいこと。
おひとりさまのスーパー銭湯。

3.20.2009

OASIS 21



キャラグリ・・・。

OASIS 21、何やらのイベントにて。


↓ 大人キャラ。


ナオミ カワシマ。

3.19.2009

さんぽ道

おさんぽだけのつもりだったから、
お砂場セット、お家に置いてきちゃったし
一緒に遊べるお友達、だあれもいなかったし、
ちょっと眠いし、
なんかなー、な感じ。






明日、またお砂場セット持って来ようよ!
ママ絶対約束守るからさー!
お歌おっきい声で歌って歩いたらきっとお友達もくるよ!

無性に励ましたくなった。



約束しちゃったもんな・・・・。

翌日、装備もばっちりで、
トトロを熱唱しながら練り歩き、
朝から活動開始。



お友達はだあれも出てこなかったね。
いいお天気なのに不思議だねー。

3.17.2009

やさしい時間



プレ幼稚園の修了記念品

仲良しの男の子はピンクで塗っていたから
chocoにピンクじゃなくてよかったの?と聞いた。
「いいの」

ふ~ん。でもいい色だね。




日が長い。

早く夜が来ないものかと
一日をごまかしごまかし
なんとかやり過ごしていた頃もあった。
殺伐とした気持ちになっている時間さえあった。
そのぐらい子育てが好きではなかった。

私はその頃となんにも変わっていない。
一つ、二つとぼんやり歳を重ねただけ。




同じ場所、同じ季節の中、私とchocoの二人でいる時間。
あの頃とは全然違う空間にいるみたい。

やさしい時間が流れる。
3歳の優しい女の子に守られている気すらする。



そうそう、chocoは皆勤賞だったよ。

3.13.2009

くもりのち雨



可愛いピン留めを頂いたので、
でこっ。



曇りの日の午前中限定
この光の入り方、
たまらなく好き。

3.11.2009

ぜんぶみみのせい




busa kawaii ふたり。





fifiが我が家に来た頃、
可愛くてうれしくて、職場に写真を持っていっては見せびらかしていた。
でも、みんな子犬と間違えるか、なぜか写真の向きをさかさにして見てた。

垂れ耳がいいのに。

3.09.2009

Rubanでよろしく



jeanneのお洋服が届いたよ。
おリボン付いてるから着てみようか。
「いいよー。」

ちょろい・・・。

とりあえず一枚だけね。
続きはまた。



3.08.2009

春のによい



農業センターのしだれ梅まつり
choco、いっちょまえに
「いいによーい!」だって。

かわいっ。




まずは動物さんに達にごあいさつ。



ふわふわの。
懐かしいなぁ。
chocoはいいなぁ。
大人になったら、なんだって許されて、

出来ない事なんて何一つなくなるはずだったのに、
これ、大人はダメなんだって。
身も心もほとんど子供なんだけどな。




水場に後ろ髪引かれていたchoco。
夏になったらね、裸足でバシャバシャ遊びしようね。

家からたった15分。
春を満喫した一日。


3.05.2009

うわぐつ



幼稚園の用品が少しずつ増えてきた。
子供にとっては魅力的なものばかりだけど、
おあずけね。
じっと我慢の子。

でもこれだけはちょこっとフライング。
今はこういうのがあるんだね、これなら間違えないね。

幼稚園のお姉さんみたいね、というと
きおつけー!
してくれる。

うれしいね!
かわいいね!

3.04.2009

ことのは

今日は、お雛様を仕舞った。
仕舞う・・・・、なんかジャポネな字面。

仕舞う前日には寝室ではなく、お雛様の飾ってあるお部屋で女子だけで眠った。
そして、お雛様とお内裏様の絵も頑張って描いた。
ドラちゃん?、などと言っては怒られます。




仕舞わなくてはならない事をchocoに告知するのは私の中で小さなストレスだった。
絶対ごねると思ったから。
納得してくれそうなストーリーをいくつかこの日のために考えていた。
「暖かくなるとお雛様は生きられないんだよ!」等々、しょうもないストーリー集。
が、しかし、
すんなり即答「は~い。」って。

お別れする淋しさよりも、またお手伝いできることの喜びの方が勝ったのだろう。